暮らしの中の調剤薬局。
「毎日の健康生活」を応援します。
地域のみなさまの、心とからだのヘルスケアのために。
株式会社ケイアイエム(KIM Pharmacy)は、神奈川県、東京都、埼玉県の各所に調剤薬局を展開しています。
各所ごとに地域医療と密接に結びついた薬局を運営することで、お子さまからご高齢者まで、患者さまおひとりおひとりの健康状態や生活をサポートする“かかりつけの薬局”になることを目指しています。
お薬に関してはもちろん、日々の生活の中で感じている健康に関するお悩みごと・関心ごとにも懇切丁寧にお応えすることで、地域住民みなさまの健康生活を支える調剤薬局でありたいと考えています。
- 2024.05.31
- 2024.05.07から「しろくま薬局2号店」が20店舗目として開局しました。
- 2021.08.10
- コラム『お薬と生活』コーナーに「ロコモとは?」を掲載しました。
- 2021.08.10
- コラム『お薬と生活』コーナーに「マスクの正しいつけ方」を掲載しました。
- 2021.04.01
- コラム『お薬と生活』コーナーに「お薬の飲み忘れを防ぐ様々な工夫」を掲載しました。
- 2020.12.07
- 2020年12月、神奈川県相模原市南区鵜野森に新店舗「うのもり薬局」を開局しました。
- 2020.12.07
- 2020年11月、神奈川県相平塚市桃浜町に新店舗「はごろも薬局」を開局しました。
- 2020.11.10
- コラム『お薬と生活』コーナーに「便秘とオリーブオイルの関係」を掲載しました。
- 2020.07.10
- コラム『お薬と生活』コーナーに「アルコール消毒できてますか?」を掲載しました。
- 2020.04.10
- 2020年4月、神奈川県相模原市 相模大野に新店舗「しまりす薬局」を開局しました。
- 2019.12.16
- コラム『お薬と生活』コーナーに「この薬はいつまで使える?」を掲載しました。
- 2019.05.20
- 2019年5月、神奈川県伊勢原市に新店舗「うりぼう薬局」を開局しました。
- 2019.06.06
- コラム『お薬と生活』コーナーに「骨粗鬆症のお話」を掲載しました。
- 2018.12.12
- コラム『お薬と生活』コーナーに「関節リウマチの話」を掲載しました。
- 2018.08.10
- コラム『お薬と生活』コーナーに「熱中症に気をつけて」を掲載しました。
- 2018.04.01
- コラム『お薬と生活』コーナーに「高血圧のお話」を掲載しました。
- 2018.01.15
- 2018年2月2日、菊名駅東口に新店舗「くまのみ薬局」を開局しました。
- 2017.12.21
- コラム『お薬と生活』コーナーに「頭痛の種類と対処法」を掲載しました。
- 2017.09.01
- コラム『お薬と生活』コーナーに「点眼薬を正しく使用するために」を掲載しました。
- 2017.01.01
- コラム『お薬と生活』コーナーに「ピロリ菌にご用心」を掲載しました。
- 2017.01.01
- コラム『お薬と生活』コーナーに「インフルエンザのお話」を掲載しました。
- 2016.08.15
- コラム『お薬と生活』コーナーに「虫刺され、かぶれと思ったら…!?」を掲載しました。
- 2016.05.16
- 東京都立川市に新店舗「ぺりかん薬局」を開局しました。
- 2016.04.01
- コラム『お薬と生活』コーナーに「“めまい”について」を掲載しました。
- 2015.12.01
- コラム『お薬と生活』コーナーに「油断大敵! 無症状の糖尿病」を掲載しました。
- 2015.10.01
- コラム『お薬と生活』コーナーに「長引く咳に隠された意外な病気」を掲載しました。
- 2015.05.01
- 本厚木に新店舗「まんぼう薬局」を開局しました。
- 2014.10.27
- 川崎市鷺沼に新店舗「鷺沼きりん薬局」を開局しました。
- 2014.08.08
- 海老名市のポプラ薬局が8月16日リニューアルオープンいたします。
- 2014.04.14
- 株式会社ケイアイエム(KIM Pharmacy)のWebサイトを公開しました。
施設基準に関する掲示
- 調剤基本料1
- 電子的調剤情報連携体制整備加算
- 在宅患者訪間薬剤管理指導料
- 地域支援・医薬品供給対応体制加算 1,2
- 在宅総合体制加算1
- 電子的調剤情報連携体制整備加算
- 服薬管理指導料の注1
※算定状況は店舗によって異なる場合があります。
詳細は各店舗へお問い合わせください。
明細書発行に関する掲示
当薬局では、医療の透明性を大切にし、患者さまへ積極的に情報をご提供するため、領収証とあわせて「調剤報酬の算定項目が記載された明細書」を無料でお渡ししております。
容器代等保険外費用に関する掲示
必要に応じて薬剤の容器代をいただいております。
長期収載品の調剤について
長期収載品(後発医薬品がある先発品)の調剤において、制度に基づき特別の料金をいただく場合がございます。
居宅療養管理指導に関する掲示
文書はこちら



